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北海道をツーリングしながら風景を撮り続けるフォトグラファー小原信好(通称クマさん)。 岩手から海を超えてホッカイダーとなったクマさんが 北海道を愛し、北海道を旅するすべての人たちに食べて欲しいソウルフード「盛岡冷麺」。 北海道産じゃがいも澱粉使用の「つるしこ麺」とコラボした、つるしこ特製盛岡冷麺「北海道ラベル」。
[盛岡冷麺]ホッカイダー冷麺 2食入
1,200円(税込1,296円)
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[盛岡冷麺]ホッカイダー冷麺 2食入
[オンラインショップ特別商品]
1,200円(税込1,296円)


北海道をツーリングしながら風景を撮り続けるフォトグラファー小原信好(通称クマさん)。
岩手から海を超えてホッカイダーとなったクマさんが
北海道を愛し、北海道を旅するすべての人たちに食べて欲しいソウルフード「盛岡冷麺」。
北海道産じゃがいも澱粉使用の「つるしこ麺」とコラボした、つるしこ特製盛岡冷麺「北海道ラベル」。

※化学調味料は使用しておりません。
※この商品は、冷麺ダイニングつるしこ店舗メニューとは異なる、オンラインショップ特別商品です。
※写真は調理イメージです。


ホッカイダーとは?
Hokkaider。
北海道をツーリングしながら風景を撮り続けるフォトグラファー小原信好が命名した、『北海道を愛し、北海道を旅するすべての人たち』の総称。


小原信好(Nobuyoshi Obara) プロフィール
フリーランスカメラマン、ライター
現在の愛車はBMW F700GS、HONDA スーパーカブ90(1968年式)

1988〜1989年にHONDA NX125で北は北海道宗谷岬、南は沖縄県波照間島まで47都道府県35,000kmを走破。
北海道美瑛町「ぜるぶの丘」店長を務めるなどした後、1996年より旅ライダーのバイブル地図「ツーリングマップル北海道」(昭文社)の実走調査及び撮影を担当し、夏は 北海道の絶景を求めて走り巡っている。
また、バイク雑誌にも北海道特集への写真、情報提供をしている。
2010年より「Hokkaider(ホッカイダー)」ブランドを設立、道内はもとより全国各地で写真展、キャンプイベントなども開催。
2021年7月には北海道旭川市に北海道旅人情報基地「HOKKAIDER BASE」をオープン。
カフェ、ギャラリー、オリジナルグッズ販売と旅人達のツーリングオアシス的存在になっている。



つるしこの麺をゆで上げ、冷水で洗い、そのまま食べてみると、岩手県内小麦「ゆきちから」と、じゃがいも澱粉の甘味と香り、生麺ならではの風味が感じられます。
味、香り、コシと食感、喉ごし。
麺好きの方はもちろん、これまで特に違いを食べくらべたことのない方も、つるしこの生麺だけが持つ、この豊かな満足感をぜひご堪能ください。


国産牛を惜しみなく使ったスープは、白濁してしまわないよう、ゆっくりゆっくり静かに煮込み続けます。絶妙な火加減を調節しながら見守るその時間、約10時間。
澄んだ、雑味のない、濃厚な牛の旨みに合わせるのは、カビつけ仕上げの上質な鰹節でとった本かつおだし。この2つの旨みが柱となったWスープが、「つるしこ特製盛岡冷麺」のどこにもない洗練されたおいしさをつくっています。
元祖盛岡冷麺にリスペクトを込めて、伝統調味料・醤油の馴染み深い味わいに仕上げました。


 商品情報
●商品名
[オンラインショップ特別商品][盛岡冷麺]ホッカイダー冷麺 2食入
●内容量
630g(スープ160g×2、めん140g×2、キムチ10g×2、酢5g×2)
●原材料名
[スープ]牛骨、牛肉、鶏ガラ、鶏肉、玉ねぎ、人参、長ネギ、みりん、醤油、食塩、砂糖、昆布、鰹節、さば節[めん]でん粉(国内製造)、小麦粉、食塩/加工でん粉、酒精、重曹[キムチ]大根、唐辛子、本みりん、魚醤、砂糖、食塩、醸造酢、ごま、鰹節、サバ節、昆布、椎茸、えび[食酢]アルコール、酒粕、食塩、(一部に小麦・牛肉・鶏肉・ごま・さば・大豆・えびを含む)
●賞味期限
90日
●保存方法
冷凍(-18℃以下)

 栄養成分表示(推定値) 1人前(315g)当たり(推定値)
熱量 505kcal/たんぱく質 6.0g/脂質 0.5g/炭水化物 90.8g/食塩相当量 6.40g

 アレルギー情報(特定原材料等28品目)
小麦・牛肉・鶏肉・ごま・さば・大豆・えび
 作り方
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